ペット

飼っている犬への悩み

私の愛犬はジャックラッセルテリアというテリア種の犬です。

 

この犬は元々猟犬として飼われており、とてつもなく足が早いです。

 

そのためリードを離してしまうと追いつくことが難しく、捕まえるのに一苦労します。

 

 

また、小型犬なので躾が難しく家族以外の人が居ると吠え始めて泣き止むことがありません。

 

家の前を車が通ったり、人が通ったり、インターホンがなったりすると吠え始めるのでとても大変です。

 

さらに2歳まではとても元気なので家族の中で時間のある人がいないと暇になってすぐ吠え始めるので大変でした。

 

最初の2年はトイレの躾もなっていなかったので掃除が大変でした。

 

時々、甘噛みではなく本気で噛むこともあります。

 

その時は血が出るほど痛いので気をつけなければなりません。

 

しかし、躾は難しいですが、とても人懐っこい性格なので直ぐに仲良くなれます。

 

自分は毎日友達と犬の散歩に行っていたのですが3日目くらいからその友達のことを吠えなくなり、仲良くじゃれ合うこともすぐに出来ました。

 

見た目もとても可愛いのでオススメです。

 

ただ、うちの愛犬は毎日3回、朝、夕方、夜、20分ずつ散歩に行かないと気が済まないらしく変なとこにトイレをするので散歩はとても苦労しました。

 

 

愛猫ちゃんの怪我について

 

愛猫の寧々ちゃんは六歳です。

 

とても甘えん坊で可愛い性格です。

 

その寧々ちゃんが、あるときから自分で自身の体をかきむしるようになってしまいました。

 

あちらこちら、傷だらけになって、掻きすぎて血まで出てしまうほどです。

 

家から近い獣医さんに見てもらうと、エリザベスカラーをつけておけば大丈夫!たまに、生肉を食べさせて!酵素が体によいからとアドバイスをくれ、塗り薬もくれました。

 

 

しかし、一向によくなりません。

 

定期的に、蚤の薬もしてますし、毎日ブラッシングもちゃんとしています。

 

なのに、なぜ?なぜ?なぜ?と不安になりました。

 

エリザベスカラーをしてからは、手が届かないところは掻かなくなり傷はいえました。

 

 

しかし、お腹を今度は口で噛むようになってしむいました。

 

ストレス?とも思いましたが、環境の変化が別にあったわけでもなく、老人との暮らしで穏やかなものです。

 

ストレスなんてあるはすがない。

 

しかし、寂しいのかと思い、愛情をいつも以上にかけてあけるようにしました。けど、やはり治りませんでした。

 

 

ある日、娘に促され、主治医でない獣医さんのところに連れていくことにしました。

 

そこで、血液検査を受けてみることにすると、なんとアレルギーが判明しました。

 

思い起こせば、餌の種類を変えたあたりから、調子がだんだんと悪くなってきたような。。。。。

 

低アレルギー専用の猫餌にすると、傷はみるみるなくなっていきました。

 

人間と同じように猫にもアレルギー体質があるんですね。知らなかったです。みなさんも、気を付けてくださいね!